和海悠の『Passing through a Tunnel』〜方向性模索中〜

和海悠(かずみゆう)の好きな音楽、創作、IT、最近の興味と自分の気づいたことをダダ漏れに発信中。

何でも真っ直ぐにぶつかれるのに、なかなか踏み出せず戸惑ったっけ…

成人式、人混み、キライ。

中学から同じ高校に行った人がゼロなんで、 出遭う人出遭う人みんなに「変わった」ゆわれた。あだ名で呼ばれたのも久しぶりのコト。 

懐かしい同じ高校の人も見かけた。が、話さず。寒さと人混みと戦っていた。疲れたーorz

恐怖のタイムカプセル。

もともと地元(中学校まで)の子には苦手意識のほうが強いんだけど、その苦手意識の克服のために、地元の同窓会に出席してきました。
懐かしい。でも外見変わっている!! ってか女子、着物きとるから誰か解らん(^_^;)内面も、あの頃に比べたらみんなオトナになっとるわ!!!

そして…小学校にあるタイムカプセル。小学校六年の卒業記念。

とにかく小学校のころの僕は…超暗かった!被害妄想も激しかったっけ。とりあえず、全てから逃げ出したがった弱虫やって、周りとは馴染もうとしない子やった。

事前に中学の友達と「成人式どうするー?」的な電話をしててん。 
そこで、「小学校のときに痛くなかった子っておるんかな?」って話になって。 あの頃を痛いと感じていないなら、成長していないってことだよねーって結論に至ったんだけど。

いやー、まぢで痛かった。あの頃。思い出すのは嫌な記憶のみ。20歳への自分へ宛てた手紙、書いている内容は覚えていないんだけど、書こうと文章を考えているとき、「20歳のとき、僕はもう生きていないんじゃないか」 みたいなことを書きかけた記憶はある。 (本物はちゃんと「普通の小学生版20歳への自分」仕様に書き換えているはずなので、ご安心をw)

改めて見ても、やっぱり痛かった、20歳の自分への色紙&タイムカプセルの中身… 焼却処分決定。

今、うちにお菓子がいっぱい!!! 

同窓会で配られたお菓子が大量に余ったので、 一部をもらってきたのです!!
以下、内訳。 

  • ポテチ 4袋 
  • チョコレート系 スーパーの中袋に1/2 
  • 三角おつまみ 小ビニル2袋くらい 
  • 不二家ホームパイ 小ビニル1袋 
  • カントリーマーム 10枚 
  • 煎餅・クッキー系 小ビニル2袋 
  • プリッツもどき 10袋 
  • 上記の詰め合わせ(未開封) 7袋

…いろいろと配り歩くor授業前に食っておるような気がする笑