和海悠の『Passing through a Tunnel』〜方向性模索中〜

和海悠(かずみゆう)の好きな音楽、創作、IT、最近の興味と自分の気づいたことをダダ漏れに発信中。

煌めき増量。

今日も夜行バス。

でも、これでこの訳解らんスケジュールもラスト。
ちょっとほっとしつつ、明日に向けてかなり気合い入れております。

100%の自分で行けば落ちてしまうので(実証済。笑)、50%の素と30%の煌めき、20%のなりたい理想像で行こうと思います。笑

という今日は、雨。

雨って気分を下げるよな。
しかも、朝のセミナー(9:30から梅田)に行こうとして、駅に着いたら、財布がない…時間にゆとりを持って行ったから良かったものの…実際、ほんまギリギリになりました。

そこの会場にいたのは僕も含め10人。内、理系7人。院生ばかり。質問タイムの前に、みんなで質問を考えよう、みたいな時間があったんやけど、他の質問者が何を言っているのか解らん…特に理系の院生の方々。横文字のITワード、金融系の漢語…オンパレード。

僕はもっと職場の雰囲気とか充実感とか、一緒に働いている人とか、苦労とか努力とか、そんなんが訊きたかったんやけど…(まぁ、最終的にはちゃんと訊きましたけど。笑)

それなのに『異動』ってホワイトボードにメモしたら(書記やってたんね。)、
「あの漢字合ってる」みたいな空気なってたし、何なん!?合ってるよー!文学部舐めんなよ!!

でもって社員の方々(って言っても二人)が超お疲れモードで、あまりに覇気が感じられず。声小さい。てかデクレッシェンド。最後まで話が聴こえないっていう。ちょっと、日本語は最後の一言までが大切やねんで(怒)

志望度が下がるってこういうことかと実感した瞬間でした。

そして煌きは失われる。

残念です。煌めきだけでは難しかったようで。結果まだやけど、かなり厳しいらしいから…(;´∀`)

次に生かすことを考えたいけど、今日だけはひきづります。。。んで明日は笑っていたいな♪切り替えが肝心、と言い聞かせる。

会場で、関西の人がいました!ただそれだけやのに、親密に感じられた〜。
まだ僕は東京に馴染めていないようです。

ちなみに、まだ諦めていません。落選と100%決まった訳ではないから。面接官の気まぐれとか…あるやん?信じてみよう……。