和海悠の『Passing through a Tunnel』〜方向性模索中〜

和海悠(かずみゆう)の好きな音楽、創作、IT、最近の興味と自分の気づいたことをダダ漏れに発信中。

10001回目は来る。

後輩の卒業パーティーの二次会に出向く。
マイペースなカラオケオール。
AKBを歌いながら踊り騒ぎ、
ドリカムを歌いながら泣いている彼女たち。
来年度から新しい生活を送る彼女たちが今見えているものは、不安か希望か。

卒業は別れじゃなくて、始まりだという言葉が、今になってやっと理解できた気がする。
今はかなしくても、みんなが前に向かっていく限り友情は続いていく。
みんながみんなのことをこんなにも忘れたくないのだから。