和海悠の『Passing through a Tunnel』〜方向性模索中〜

和海悠(かずみゆう)の好きな音楽、創作、IT、最近の興味と自分の気づいたことをダダ漏れに発信中。

カクシンのカクシン。

どうも今日も停滞期。
大学の先輩たちに会った

行きたいところに行って生きている先輩は偉大だ。
その先輩の道を選ぶ人は少ないからこそ、やり遂げようとする意欲のある先輩は尊敬すべき人。
多少同意しかねる部分もあれど、そこは平行線しかありえない溝であるわけで、それはそれでいい。

しかし、安定を捨ててでも打ちこめる何かを持っている人は強い。
もちろん、見えないところでもがいたり凹んだりしているのかもしれないけれど。

ある本で『強い人は強く見せているだけだ』という箇所があって、
だから強くなりたいと精一杯強がっているけど…僕はそろそろ限界なのかな。
知っている人に読まれる事のない日記としてだから書けることもあるんだね。

革新の核心に触れたい。
何だったら、僕は生涯をかけて打ちこめるのだろうか。
てか、そんなことも解らないなんて、これまでの24年間なにしてきたんだろう。